亜麻仁油 母油 母恋し

亜麻仁油 母油を試してみました。

安めぐみさんや蛯原英里さんなど
芸能人が愛飲していることで有名な、亜麻仁油。

 

なかでも有名な商品名の『母恋し 母油』ですね。

 

 

 

>>  亜麻仁の母油

 

 

 

 

このような人におススメです。

 

女性ホルモンの働きを活性化させたい人
赤ちゃんのアトピーを治したい人
アレルギー体質を改善したい人
妊活に取り組んでいる人
ダイエットの取り組みたい人
産後の赤ちゃんの脳の働きを活発化したい人
認知症の予防をしたい方

 

 

 

 

亜麻仁油(アマニ油)の母油は、オメガ3脂肪酸が多く含まれています。

 

 

オメガ3脂肪酸は、人間の体内の細胞が正しく機能するために必須の栄養素ですが、
自分の体内で作ることが出来ない為に、食事で摂取するしか方法がありません。

 

しかし、オメガ3脂肪酸を多く含んでいる食材は、お魚です。
特に青魚に多く含まれている「EPA」や「DHA」は、オメガ3脂肪酸です。

 

しかし、オメガ3脂肪酸の1日の摂取目安は、2グラム。
これを魚で摂取すると、イワシ2匹分。毎日の摂取はとっても大変。

 

でも、オメガ3脂肪酸を含んだ亜麻仁油の母油なら、スプーン(小さじ)一杯分でOK!
(「主治医が見つかる診療所」番組内の説明より)

 

とっても手軽に、オメガ3脂肪酸が摂取でき、毎日がピンピンと元気に暮らせます。

 

 

 

 

>> 亜麻仁油の母油 詳しくは

 

 

 

他にもある、亜麻仁油 母油の知られざる特徴

 

亜麻仁油の母油に含まれている、オメガ3脂肪酸の働きで、認知症の予防に
効果があることが、研究でわかっています。

 

また、オメガ3脂肪酸は、骨を作る働きを促すので、女性の更年期後の
骨粗鬆症の予防になります。

 

そのほかにもアトピーや、美肌ダイエットに加えて、疲れ(疲労感)や
病気でもある、子宮内膜症や子宮筋腫などの、婦人科系の病気にも
効果があると、亜麻仁の母油のことを紹介しました、テレビ番組の
「主治医が見つかる診療所」で取り上げられてから、とても人気が出ています。

 

 

 

妊活・妊娠初期・妊娠後期・授乳期でも芸能人やタレントが愛用している母油

 

蛯原英里安めぐみ小原正子、青木さやか、おぐねー、平子理沙、君島十和子
岩井志摩子など、とても有名な芸能人、タレント、モデルが愛用しています。

 

 

特に、任活中である、安めぐみ、蛯原英里、永作博美、小原正子さんなどの
有名タレントは、妊活期間中だけでなく、妊娠初期・妊娠後期・授乳期
期間には、ずっと、亜麻仁の母油を愛用しています。

 

 

 

 

亜麻仁の母油を飲んでみました。

 

 

亜麻仁の母油は、無味無臭です。くせのない油です。
したがって、野菜サラダやいろいろな料理に利用して
亜麻仁の母油を、手軽に摂取する事が出来ます。

 

亜麻仁の母油は、過熱してはいけない油です。

 

「主治医が見つかる診療所」というテレビ番組で紹介していた通り、
なんだか、美肌に効果がありそうな感じがします。
今から飲んでおけば、身体の老化も防げそうなので
続けて飲みたいと思います。

 

 

亜麻仁油の母油の摂取方法ですが
私は、そのまま飲むことが一番好きですね。

 

 

 

◆亜麻仁の母油、詳しくは、
    ↓
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◆亜麻仁の母油 サプリメントもあります。
    ↓
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亜麻仁油の母恋し母油という商品の主原料となっている亜麻仁油は、人間が積極的に摂取したい必須脂肪酸です。必須脂肪酸ということは、人間が体内で作りだせないために、食べ物からしか摂取することが出来ないために、絶対に必要ということです。亜麻仁油は、亜麻といわれる植物の種から作られた植物油で、あまにゆ、リンシードオイル、フラックスシードオイルなどとも呼ばれています。亜麻仁油は、亜麻の種子を圧縮して作る油で、この油にはオメガ3脂肪酸がたくさん含まれています。オメガ脂肪酸には、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸がありますが、オメガ6脂肪酸は摂りすぎてはいけない人工的な油です。それに比べて、亜麻仁油の母油は、日常の食事では摂取量が少なくなりがちなオメガ3脂肪酸を積極的に摂取しましょう。亜麻仁油の母油は、健康や頭脳にとても良い油です。